楽喜舎日録

2013年1月から始めた「楽喜舎」(らっきしゃ)の日録。日々の暮らしからみえてくるものを発信します。日々実践!

羅針盤


残念ながら、つぼみのまま花見は行われました。
肌寒い中、自己紹介をしたりして、
新しい人を知ったり、旧交を暖めたりしました。


鴨川自然王国はどこに向かっているの?』
というのが皆さんの思いのようです。


自然王国はみなさんの力で作っていくものです、
というのは私たちの責任回避です。


藤本さんの理念を継承発展させるような
理論が必要なのかも知れません。
船は、羅針盤がなければ進みませんしね。


『船頭多くして船山に登る』とはならぬように。
自戒を込めて。

広告を非表示にする